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遠距離通勤は転職にマイナスか?

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アルバイトでも転職活動でもそうですが、近くによいところがなければ

遠くのところの求人を探すと思います。


とくに都会からちょっと離れているところに住んでいる方はどうしても
仕方ないところもありますよね。

単純に都会がいいからということで、都内の仕事を探す方もいると思います。




注目は

「遠距離通勤でも採用されることに支障はないのか?」


という点。




多くの会社はマイナスになる事はあっても、プラスになる要素はないでしょう。



交通費はできれば、最小限で抑えたいという会社も多く
条件(能力)が同じなら、家が近い方を採用したいという方向性は恐らく定めているでしょう。



特にアルバイトの場合は、人手が足りない時に緊急出勤を依頼する場合なんかは
遠方だときにくいので敬遠される可能性もあります。


電車遅延などのアクシデントの確率も上がりますからね。

アルバイトなら30分程度
社員なら1時間くらいが基本的な許容範囲内と捉えられるかと思います。



ただし、家が遠い方の方が時間にきっちりしていて遅刻をしないケースが多かったりします(笑)



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在職中の人が転職活動(応募)する上で一番注意すべきことは?

ボーナスシーズンですので、多分転職活動がさかんだと思います。

求人媒体のCMや電車内での中づり広告も目立ちますネ。



多分このブログを見ている方も、在職中だけど転職しようかと思っている方いると思います。

在職中の方が仕事を探す上で一番気になるのが


「面接のタイミング」でしょう。



はたして「自分の休み」に合わせて面接をしてもらえるのか?

気になっている方が多いでしょうし、ぶっちゃけますと「気にすべき」です(笑)


結論から言えば、多くの会社は合わせてくれると思いますが、
それを当たり前と思っている方はアウトです。


在職中に転職活動する場合、自分の休みに面接にいけるのが理想です。
土日休みならやはり土日に面接に行っちゃいたいですよね!


しかし、当然土日は多くの会社が休みです。
サービス業の場合でも、本社は土日休みは珍しくありません。

ということは、相手にも休みを使わせるということになります。

なのに、郵送の履歴書やweb応募の際、何にも書かれておらず、
電話やメールして初めて

「すみません、在職中なのでその日は無理です。日曜にしてもらえないでしょうか?」

という回答が平気で来る事があります...



・人に気を遣えない人

・スケジューリング能力のない人


というレッテルも貼られてしまい、期待値が下がってしまう可能性があります。


理想は面接前に「このヒトに会うのが楽しみ」という気持ちを持たせることです。



履歴書の備考欄やweb応募の際に

「現在仕事中のため、もし可能でしたら 土曜か日曜にして頂けたら幸いです」


といった一文が添えられているかどうかは印象が異なります。

面接可能日を幾つか書いておくだけで、担当者はスケジュールを組みやすいので
それだけで大分助かります。


担当者の方が直接面接をしない場合、スケジューリングが一番大変ですからね...

面接をする方が、上の役職の方であればあるほど、日程調整は大変です。



自分の都合だけでなく、相手の事を考えるという姿勢が見えるだけで評価は上がったりします。

ちなみに、もちろん中には会社の指定日時に来て下さいというところもあります。

自分が本当にそこに行きたければ、何とかしますよね?


自分は「痛み」を負わずに、相手に負ってもらうというのは、ムシがよいという認識でいるくらいが
転職は成功するでしょう。



あ、それから自分の希望日程で面接してもらった場合、会った時に直接お礼を言うとさらに好印象かと。

言った事のない方は是非言ってみて下さい。

面接の主導権を握ることにもつながりますからね。




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タグ:在職中
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新卒の方が応募に注意すべき会社

新卒の求人倍率があがっているようですね。

恐らく新たに新卒応募を始める(始めた)会社が多いのが原因の1つではないかと思います。


そんな新しく新卒応募を始めた会社に応募する際のお話し。



実はきちんとプログラムを考えてから始める会社と何にも考えずに始める会社の2つに分かれると思います。

ま、前者はあんまり問題ないと思います。
スムーズにいかない事もあるかと思いますが、何とかしようとしてくれる(大事に育てようとしてくれる)ために
試行錯誤しているということですので。


問題は後者の会社ですよね...


安定した人の供給ができるようにと新卒採用を始めるケースが多いと思いますが、
その思いだけで中身を煮詰めてから始めていないのです...


ということは、中途採用と同じに扱ってしまうので、本来新卒で教育しなければならないことがおろそかになるため、結局「育たない」という結果になりがちなのです。


現場もどういう風に指導していいか分からなかったり、「こんなことも知らないの?」という状態で現場に送り出されるケースも多いので、新卒採用は現場にしっかりと話を通しておかないと社内で不評になります(笑)


ですので、面接時に確認した方が正直無難です。

「御社の新卒教育プログラムを教えて下さい」ってことですね。



ポイントは「御社」です。


自社では何もしない会社もありますので(外注で済ましたりとか、フランチャイズで本部のみしているケース)
自社で何もしてない会社は正直、相当な覚悟をもって入社して下さい。







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面接の時間は合わせてくれるのが当たり前ではありません~仕事が決まらないという方はこういうところを見落とさないように


タレントの栗原類さんが出ている某求人媒体のCMで

「お店からの連絡を受取れなかったらどうしよう?」

と言っていますが、はたしてそう思っている方はどれだけいるのでしょうか??


感覚的に「会社(お店)側が、応募者に合わせるのが当たり前」と思っている人の方が多いように思えます。



連絡可能時間とかも 「12時30分~13時」とかなり狭い方もいます。
多分在職中の方で昼休み中ならというところなんでしょうが、こちらの都合は全く考えず
たった30分の間に電話しろということでしょうか?

「〇日の△時からなら大丈夫です」ということで、スケジュールを調整してその時間でokしたら
当日になって「ダメになりました。他の日はないんですか?」と非常に軽々しいご連絡をもらったこともあります...


こちらがそちらの都合に合わせたのに、そんな軽いんですか?
転職・就職という自分の人生を左右する出来事なのに、それを上回る優先事項が簡単に入るものなのでしょうか?


もちろん入る場合もありますので、全てを否定するわけではありませんが
あまりにも悪びれていないというか、堂々としているというか...



仕事がなかなか決まらない・内定がとれないという方、
そんな態度をとっていないでしょうか?

社会人に一番求められるもの、いや最大の常識たるは「時間厳守」です。

約束の時間、書類の提出期限etc...


社会人は常に時間に追われ、守られなければいろいろな方に迷惑がかかるのです。

学校で遅刻をすれば、自分ひとりが怒られるだけで他の方には迷惑がかかりません。

しかし、社会人は違います。

遅刻や書類の提出が遅れればいろいろな方に迷惑がかかります。


もし、あなたが社長だとしたなら、大事な契約がかかった商談に「遅刻常習犯」に任せられるでしょうか?



時間を守れる人物か。それは既に面接の時から見られているのです。


面接の日程を自分の都合に合わせてくれるのを当り前と思ってはいけません。
合わせてくれることを感謝しましょう。





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応募時の言葉遣い大丈夫ですか??~「お世話になっております」くらいは書きましょう

久しぶりの更新になってしまいましたm(_ _)m



最近再びわが社も採用活動が活発になってきました。

その中で非常に気になる点がいくつかあって、
その1つが「言葉遣い」



新卒の方なんか、大学やら専門学校やらで結構教育受けているんじゃないかと思っていたのですが
応対を見ると、指導されていないのかな~って思ってしまうんですよね...


こちらのメールの返信で、「お世話になっております。〇〇大学の△△と申します。この度は~」
と返してくると思いきや


「こんにちわ。メールありがとうございます」

と返信されたので、ビビりましたね~


しかも、「こんにちわ」ですからね...


「こんにちは」じゃないの??



「こんにちわ」でも間違いじゃないという方もいるようですが、
もともとの言葉が「今日は」である以上、対企業に関しては
「こんにちは」と書いた方が無難です。

というより、それ以外のあいさつ文がないのはいかがなものかと...


さらに酷いのになると


接頭語もあいさつもなく
(こちらが提案した面接日に対して)

「〇日で大丈夫です。△△」

としか返さない人も...



正直「会いたい」と思う返事ではないですね...




なかなか面接に進めないという方は
こういったメールや電話での言葉遣いも注意してみて下さい。

意外と淡白な返事や友人にしているような言葉遣いになっているかもしれませんよ??







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就職と恋愛は似ているpart2~自分を選んでもらうために何をするか??~

久しぶりになってしまいました。

先日就職の相談をちょっとされたのですが、以前に書いた「恋愛の例え話」 → コレ

をしたら、大分分かりやすかったようなので、第2弾を書いてみたいと思います☆



◆集団面接だととても分かりやすいのですが、大概は面接は
1対1もしくは1(希望者)対多数(面接官)という図式です。

しかし、実際は

「自分以外にも希望者、つまりライバルがいる」

のです。



事務職や人気の会社だと一人募集のところに、10人以上の応募があるので
単純に倍率10倍ということになります。


少なからずその中でナンバー1だと思われなければ、採用はされない訳です。



ではここで恋愛に例えましょう。


あなたはある方に思いを寄せています。
その方はかなりモテる方で、ライバル多数です。

実際にその方とお付き合いするために何をしますか?

と考えるととても分かりやすいのではないでしょうか??


その方(男)が、「おしとやかな女性が好き」だったら、当然しおらしくしますよね。

その方(女性)が、「料理ができる男性が好き」だったら、料理の練習をしますよね。


本当にその方の事が好きで、付き合いたいと思ったらそうするわけです。


しかし、「そのままの自分を好きになってくれるヒトがいい」と思っていて、相手の好みの人に当てはまらないのに、その方とお付き合いすることができるでしょうか?

(できないでしょうね)



「今の自分を受け入れてくれる会社に行く」


そう思っている方もいるでしょう。その方が会社に入った後が楽ですから。

しかしそれが分かるような仕草や気持ちが面接で分かってしまったら、

「このヒトは努力をしない人」だと思われてしまう可能性が高いでしょう。


『自分の苦手なことにはチャレンジしません(避けて通ります)』

というスタンスの方と

『苦手な事でも努力してできるようにします』

というスタンスの方、あなたが面接官だったら、どちらのヒトを採用しますか??


もう言わずもがなですね。



志望動機に時間を割くよりは、圧倒的に自己アピールに時間を割く方が
就職活動では有効です♪


自分が「選ばれる」ために何をするかを考えてみましょう☆




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マイナンバーとサラリーマンの年末年始の副業~ばれる?ばれない??

さてさて久しぶりの更新になってしまいました。


季節も10月。年末年始の副業アルバイトをしようと思っている
会社員の方もそろそろ何をしようか考え出すころかと思います。


しかしマイナンバー制度の導入により、

「副業ばれるんじゃね??」

って思っている方もいるかと思います。



諸説ありますので、混乱している方も多いかと思いますが、
個人的には

「所定の手続きを踏めばばれる可能性は低い」


と見ています。



*これは市町村や会社にもよりますので、まずは確認をして頂くのが前提です



会社は各市町村に従業員(社員・アルバイト含む)の給与の報告をしなくてはいけません。

その際に、特別徴収(給与からの天引き)にするか、普通徴収(自宅に通知が届き、自分で3カ月に一度支払う)を会社が選んで各スタッフの居住地の市町村に申告します。


本業の方(会社員の方)は、まず住民税を特別徴収を選択しますが、
アルバイトの方で「乙」扱いで登録している方は(他社とかけ持ちをしていて、メインではないと判断される方)、普通徴収で市町村に申告をします。


つまり、A社で正社員をしていながら、B 社でアルバイトをしている田中さんという方がいた場合
B社は原則「乙」扱いで登録されており、B社の総務の方は市町村に普通徴収で申告するという手続きになるはずです。

そして、田中さんが確定申告の際、B社の給与分を「普通徴収でお願いします」と手続きすれば

IMG_1065.JPG

*見にくいですが、右下の方の「自分で徴収」にマルをつけて提出するのです



つまり、B社の事務員の方が間違えない、市町村の担当者が間違えない限りは
原則A社の分の住民税は、A社の給与から引かれ、
副業により発生した住民税は普通徴収にわかれるはずです。



メインの会社に確認するのは難しいし怖いと思いますので、
副業の方の会社に確認するとともに、ご自身の管轄地の税務署や市役所に確認することをお勧めします。


というか、こんなことで副業が本当に誰もできなくなったら
副業先もかなり人不足に陥って困ると思いますけどね...


収入が減ればそれだけ収める税金が減るんだから、国も税収アップのために
助けてやんなよって感じですけどネ




ということで、確認が済みましたら、年末年始の副業を探しましょう☆


CMでお馴染みのバイトルや




同じくCMソングが耳から離れない(笑)マイナビバイトあたりが無難かと思います。





年末年始の数日間だけでもできるところはきっとあるはずです。
慣れるために、少し早く来てまず土日どちらかでも数日間やって年末年始ではある程度戦力になって欲しいというところもあると思いますから、11月くらいからは結構求人が出始めるかもしれません。





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無理な日の直前に求人応募するのは辞めましょう

希望の求人を見つけたら、皆さんはどのタイミングで申し込みますか?


見つけたらすぐでしょうか?

それとも、用意が整ってから??




見つけたらすぐ申し込むという方。

気持ちは分かります。


「もし遅くに応募して申し込みが終了してしまったらどうしよう」

とやはり思いますよね。


まずは応募して、面接日は相談しようと思う方も多いはず。



しかし、原則応募した時はすぐに面接に応じられる状態にしておいてください。



「鉄は熱いうちに打て」というのは会社もそうで、応募があって
そこで応募者のレジュメを見て、「いいな」と思う人がいればすぐに面接したいのです。


応募者が思うのと同じように、

「他社に採られる前にウチで採りたい」

と思うのです。

そして、多くの会社は早く採用してすぐ働いて欲しいはず。
つまり早く面接してしまいたいのが本音です。


なのに、応募した時点で面接を受ける準備が整っていない場合、がっかりします...


今まであったのが


・明日から旅行(帰省)のため、数日間面接無理(もしくは旅行中の応募)

・もうすぐ入院するため、すぐには動けない


というパターン。



ちょっとこれはビックリしました...

備考欄にその胸が書いてあれば、まだ分かりますが
先方に電話して初めて分かるケースも。



気をつけないとマイナスになってしまいますので、応募の際は

「すぐに面接に呼ばれても良い状況」にしておきましょう。






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一度応募した会社に再応募するのはアリ!?

ここのところ、立て続けにいたのでちょっと驚いたのですが、

「再応募」してくる方がおりました。



「再応募」といっても大きく分ければ3つの種類に分かれると思います。


1.内定をもらいながら辞退

2.採用過程の途中で自分から辞退

3.不採用(落選)




の3パターンです。



再応募は悪いとは思いません。

ただし、必ず再応募の際にしなくてはいけないことがあります。


それは





「再応募である旨を必ず伝える」



という事です。


人事の方は、「人を覚える能力」に長けています。


顔と名前を覚えるのがある種の仕事ですから当然といえば当然かもしれません。

なので、一度応募した事があれば「覚えられている」と思った方が無難です。


にも関わらず、一度応募した事がある旨を伝えてない場合
(web応募の場合は、どこかに一言書いておきましょう。)

当然怪しまれます


「言わなければばれない」と思ったのか?

なんて思われれば当然マイナス。


必ず伝えましょう。



あ、そして肝心の再応募で採用されるかどうかは何とも言えません。
一度採用された上での辞退であっても、再審査になる可能性大です。
(直近ならまだしも1年以上時間があいていれば間違いなく)

「一度採用されているから今回も大丈夫だろう」と思っているなら
その考えは捨てましょう。


あくまで、前回とは状況が違うと考えるべきです。




どちらにせよ



「何故再応募しようと思ったのか?」

これを明確にして下さい。


その上で、ほかの方よりも厳しい質問が飛ぶ可能性も高い事を頭に入れておきましょう。





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転職・就職と恋愛は同じ?!

バカリズムと俳優の濱田岳サンでしたっけ?

一時期、転職サイトのCMに出ていて、


「転職は恋愛と似ている」


って感じで触れていますよね。



これはまさにその通りという感じです。

なかなかいいCMだと思いました(笑)



「自分が希望する会社に入るためにはどうすればいいか?」を考えた時に

「自分が好意がある事を相手に示す」と考える方が多いのです。



志望動機で

「小さいときから~」

とか

「ずっとこの仕事をしたいと思っていました」


みたいな想いを伝えたがる方が多いのです。



しかし、これを恋愛に例えてみて下さい。



良く知らない相手に「ずっと前から好きでした」と言われて、
即付き合うになるかどうかなんです。


嬉しいけれど、せいぜいまずは「お友達から」ではないでしょうか??


会社も同じです。しかし、会社にまずはお友達からという概念はありません。
「付き合う」か「振る」かの2択です。


会社が付き合いたい人は


「利益をもたらしてくれる方」「尽くしてくれる方(役に立つ方)」です。



あなたのアピールポイントは何でしょうか??


「料理」ですか?

「優しさ」ですか??



そのあたりをよく考えてみて下さい。


今結果が出ていない方は、そのあたりをよく考えるとウマく行くかもしれませんよ??




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